蔦の七沼の一つ、赤沼への道です。 蔦沼、鏡沼、月沼、長沼、菅沼、ひょうたん沼の六つは自然歩道が整備さらていますが、離れた赤沼は登山道の様な小道です。 ご覧のようにブナの林を歩いて行きますが、野鳥の声や巨木を眺めながら静かな森にドップリ浸れる場所ですよ(^_^)
ここは全国の中で一番、巨木が残っているところでは、と言われているところです。 今月の25日十和田市東公民館主催の「ふるさとの巨木めぐり」が行なわれます、詳しいことは市の広報をご覧下さい。
そうなんですか!? TAKAさんの「めざせ!巨木全国一位十和田市」のお蔭で最近は十和田市の巨木が数多く発見さらています。今まで何気に見てきた木々の歴史を実感するこの頃です・・・