2009.05.21 : ツツジが見ごろです。
奥入瀬日記
写真は三乱の流れです。
上手く写せませんでしたが、今週末位がつつじの見ごろになると思います。
流れ沿いのつつじも綺麗ですが、道路側の崖の上にもどんどん咲いてきていますので、上も見上げましょう!!
プリティさん始めまして、お綺麗な方なんでしょうね。
私は今まで風景の写真を撮ってましたけど、今年は山野草の写真を撮ろうかと思い山野草の追っかけをしています。
中でも、奥入瀬には1年を通してどんな花が咲くのかなって、奥入瀬の山野草も追っかけしています。 もう何回か行きましたけどこれからもお邪魔しますので宜しくです。 写真と山野草は全くの素人です。
このホームページに出会えてよかったです。
家に居ながらにして奥入瀬の移り変わりが分かります。
観光客には邪魔にならないように気を付けます。
お互いゴミは持ち帰りましょう。
プリティさん・ヤマセミさんいつもコメント有難う御座います!(^^)!
中々旅行に出られない方や遠くの方にもお家にいて奥入瀬を楽しんで欲しい!!と思ってます。
ボランティアの会の皆やホームページ作りに協力して下さっている方々もヤマセミさんのコメントを見たらとっても喜ぶと思います。
よっしゃ!!また元気になりました(^_-)-☆
ヤマセミさんと奥入瀬でばったり会えるかも??ね!
ヤマセミさんへ・・・
なんと嬉しいコメントでしょう(*^_^*)
私も奥入瀬の魅力に取り付かれ、週末はなるべく出向くようにしています。こんなに可愛らしい花があったのかとビックリしながら探検を楽しんでいます。私も、山野草&写真は初心者です。しかも私のカメラは携帯電話のカメラなんですよ!ハハハ でも、可愛い花達を写せるので満足しています。バッタリ会えると良いですね。初心者同士、盛り上がりそうですね・・・と言うか、カメラテクを聞きたいなぁ~
プリティさんそうなんですよね。
花にはあまり興味が無かったけど、今では地面に這いつくばって(のだまって)2.3ミリの花も見るようになりました、その花達も良く見ると綺麗なんですよね。携帯のカメラね私もたまに使います。携帯の方が上手く取れているときもあります。今の携帯のカメラ 8M搭載がでて来てますよね。カメラテクはカメラ任せで良く分からないけど遭遇したときには花とかカメラの話に花を咲かせましょう。中川原さん山田さんロマン隊の皆さんどっかで遭遇するかもね。腰が曲がって杖を突いてカメラを背負ってるゴリラを見かけたら遠巻きに観察してみてください。こちらから声を掛けてみますのでビックリしないようにお願いします。
ロマン隊、歩き隊の方々毎日のボランテアご苦労様ですボランテアって優しさとか思いやりがあってもなかなか行動に出せない日本人の不得意なところですけど、皆様方には頭が下がる思いです。旅先で受ける優しさには観光客の方々も心に残る感銘を受けていくと思います。皆様方お体に気をつけて頑張ってください。
このサイトにはブナの巨木「森の神」に導かれてたどり着きました。「森の神」に感謝ですね。
ヤマセミさんへ
暖かいお言葉、ありがとうございます。
全国の方に奥入瀬をお知らせしたい、散策気分になって貰いたいとはじめたHPが、皆さんの応援のお蔭あって一年を向かえました。勉強不足ながら地元の良さを伝えたい一身で、無我夢中で奥入瀬に通いました。ところが自分自身が奥入瀬のとりこになりホッと一息の場所になるとは・・・そんな思いをガイドと通してお知らせできたらと思っています。 まだ動物や野鳥までは知識が追いつきませんが、植物の生態の力強さには頭が下がりますね。食物連鎖の連携・共生は、私達人間社会で忘れられている様な気がして森に教えられました。と感じた私は、すっかり夢中です! やっぱり「森の神」が導いてくれたんでしょう(^_^) 新緑の「森の神」に、まだ会ってなぁ~
ヤマセミさんは森の神を男だと思いますか?女だと思いますか?私は、凛とした女神に見えるのですが・・・ 奥入瀬で青いジャンバーを見掛けたら遠慮なく声をかけてくださいね!
山田さんへ
私も女神だと思います。 私は10年位前から「森の神」に会いに行っています。去年看板が立てられたのにはビックリしました。
私が、見た目には巨木に見えません、400百年も生きてきた威圧感も感じられません、「森の神」には優しさを感じいつも癒されてきます。
推定樹齢400年だともうとっくに寿命を過ぎているにもかかわらず、根はしっかりしているし幹も皮肌も若々しいし朽ちたところが全然ありません、まだまだあと何百年も生きると思います。
大事に十和田の宝にしたいですね。白神山地以外で発見された事に意義があると思います。
ヤマセミさん、初めまして。
「森の神」のことを、よく観察されていますね。
日本樹木医会で今月の初めに「健康優良樹」の候補に上った「森の神」の診断に訪れ、私が案内しましたが、ヤマセミさんを、お連れして推薦の言葉を述べて頂きたかったですね。