2008.07.02 : 銚子大滝・6トン!
奥入瀬日記
十和田湖・奥入瀬水利用委員会が調査の為毎秒5,5トン流されている十和田湖の水を今回6トンの放水をしました。やはり幅が広くなり真ん中の草が生えている岩が隠れそうな感じになっています(普段はしっかり見えています)
中々こんなに水量が多くなる事はないので、他の写真と比べてみてくださいね、違いがわかりますよ!!
迫力ですね~~~
でも気のせいか昔は、このぐらいの勢いがあったような・・・???
小さかったので大きく見えただけだったのかな?
見たがったなぁ~~~
マイナスイオンたっぷりで、お肌もツルツルになった事でしょう!
貴重な写真ですね。
冬の放流となると冬景色の「綿帽子」は、どうなるの!?
実は、よく分かってませんが、
最近、世界遺産ブームとか景観がとか、客呼びだとかオラ的に疑問が・・・?良い所には人も集まるし、自然から学ぶ物も多く、人々は癒され大事にしようと思うのではないのかしら??その為の宣伝は必要だと思うけど!!! 日本の自然財産は素晴らしい物なんですよ!
正直最近は納得できない活動が多いような~~~?
ウェルカムムードを出すと同時に、自然と共存する普及活動も広げなければいけないのでしょうか。ハナイカダの記事はショックでした。
この新聞も、素敵な場所を紹介するとともに昔の人が奥入瀬や自然とどうかかわっていたのかまで伝えられるといいですね。
私もそんな記事があったら読みたいです。